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株式会社MICHIKO JAPAN
このようなお悩みはありませんか?
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集団面接でみんな同じ回答で困る
現地で6ヶ月間日本語を学んでもなかなか話せるようにならない
来日後も日本語がまだまだ課題
業種ごとに現場の日本語が急務
日本語だけでなく来日前から日本の職場文化や慣習も伝えてほしい
現地教師の意識レベルが違いすぎる
カリキュラムとテストはこれでいいのかな?専門家に相談したい!
専門家による個別相談は無料です!
現地の教育現場の課題を整理し、改善のステップを一緒に考えます。

課題に合わせたプログラムの実施例
「現地で6ヶ月学んでもなかなか話せるようにならない」
教師研修:日本語が話せるようになるには、日々の授業の工夫から!
「教師の役割と日本語が話せるようになる工夫」
「集団面接でみんな同じ回答で困る」
→採用面接で自身の個性や考えを「なぜなら」と理由を明確に伝えられるトレーニング
「現地教師の意識レベルが違いすぎる」
→ ゴールを再確認し、継続的なコミュニケーションを実施
「カリキュラムとテストが不安」
→ 現状分析+目標に沿ったカリキュラム作成

持続可能な品質を。
PDCAを回す継続サポート体制
現地訪問や戸田による授業見学の機会を提供
現地での教師研修実施
PDCAを繰り返し、より良い形へ

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